◆LeMix STORY

◆LeMix STORY
私たちは大阪で、 昭和の時代から帽子づくりを続けてきたファクトリーです。 服飾文化の街として栄えたこの地で、 親子三代にわたり技術と経験を積み重ねながら、 今も変わらず帽子づくりに向き合っています。 時代や暮らしが変わっても、 「良いものを丁寧につくる」 という姿勢を大切にし、 この場所で帽子づくりを続けてきました。
◆自社工場で行う一貫した帽子づくり

◆自社工場で行う、一貫した帽子づくり
帽子づくりは、 素材選びから成形、 縫製、 仕上げまで、 多くの工程を必要とします。 私たちはそのすべてを大阪の自社工場で行い 一つひとつの工程を自分たちの目と手で管理しています。 長年積み重ねてきた経験があるからこそ、 現場での判断や細かな調整を重ねながら、 安定した品質と美しいシルエットを実現しています。
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◆ジャパンメイドを生かした優れたものづくり

企画やデザインの意図を正確に形にするためには、 製造の現場との距離が欠かせません。 私たちは企画から製造までを自社で一貫して行うことで、 工程ごとのズレや妥協をなくし、 細部まで目の行き届いたものづくりを行っています。 日本のものづくりらしい丁寧さと確かな技術を生かし、 品質の安定した帽子を届けています。
◆ジャパンメイドを生かした優れたものづくり
企画やデザインの意図を正確に形にするためには、 製造の現場との距離が欠かせません。 私たちは企画から製造までを自社で一貫して行うことで、 工程ごとのズレや妥協をなくし、 細部まで目の行き届いたものづくりを行っています。 日本のものづくりらしい丁寧さと確かな技術を生かし、 品質の安定した帽子を届けています。
◆ 技術・道具・職人
工場には、 長年使い続けてきた機械や、 多様な形を生み出すための金型が今も大切に保管されています。 それらは単なる設備ではなく、 これまで積み重ねてきた歴史と技術の証です。 素材や形状のわずかな違いを見極めながら、 最適な仕上がりへ導くために、 職人の感覚と手作業による微調整が欠かせません。
工場には、 長年使い続けてきた機械や、 多様な形を生み出すための金型が今も大切に保管されています。 それらは単なる設備ではなく、 これまで積み重ねてきた歴史と技術の証です。 素材や形状のわずかな違いを見極めながら、 最適な仕上がりへ導くために、 職人の感覚と手作業による微調整が欠かせません。


◆品質に対する考え方(価値観)
◆品質に対する考え方(価値観)
帽子の価値は、素材だけで決まるものではありません。 どの工程で、どれだけ丁寧に手をかけるか。 その積み重ねが、かぶり心地や耐久性、長く愛用できる品質につながります。 大量生産では難しい、細やかなものづくりを大切にしています。 伝統を守りながらも、現代の感性と向き合い、今の暮らしに寄り添う帽子を。 私たちはこれからも、大阪の工場から真摯なものづくりを続けていきます。

【Piece de Lucile】【morno】は、長年帽子づくりを続けてきた大阪の自社工場を背景に生まれました。 培ってきた技術と経験を土台に、 デザインや世界観にフォーカスし、日常に自然と馴染む帽子を提案しています。


しなやかでナチュラルな生き方を大切にする女性のためのヘッドウェア。 シンプルでありながら、さりげなく個性が光るデザインにこだわり、 日常に寄り添うスタイルをお届けします。 サステナブルな視点を大切にしながら、心地よく長く愛されるものづくりを目指します。


mornoは、大阪の製帽所が、2011年に立ち上げた ファクトリー帽子ブランドです。 morno(モーノ)とは、「温かい」という意味。 デザイナーや職人さんの想い。 時代にあった物づくり、そして、そこから派生するあらゆる可能性を秘めた想いを帽子で表現しています。 様々な帽子を手がけてきた実績と経験のある、熟練の職人達による、1点1点こだわりの素材で作られた帽子。 誰が作ったものなのか、作り手の顔が見える、身近で信頼できる帽子達。 その帽子から伝わる、素材の温もり、人の温もりを新しい日本の製帽所の姿を mornoというカタチでスタートしました。 時代の流れとシンクロし、環境に優しく、日本の伝統技術を取り入れた物づくりを目指しています。








