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記事: rinondot 2026 Autumn & Winter 「いとおしいもの」を纏う季節へ

rinondot 2026 Autumn & Winter 「いとおしいもの」を纏う季節へ


暑い夏がおわると、秋の気配が深まり、手に触れる素材の温度がふと心をほどく季節。 2026年のrinondotが掲げるテーマは 「いとおしいもの」。

お気に入りの帽子に使われている生地や糸が、 誰かの手によって丹念に、時間をかけて紡がれたものだとしたら—— その帽子はただの装いではなく、 身につける人の心にそっと寄り添う “感情を纏う存在” になる。

そんな想いを込めて、rinondotはこの秋冬、 糸に宿る温度・こだわり・ストーリー に光を当てました。 自社ファクトリーの職人たちが、一つひとつ丁寧に仕立てた帽子たちは、 あなたの 日常へ静かに寄り添います。




■Embroidery TULIP/CAP

一針一針に宿る刺繍の温度。
刺繍の産地北陸地方(富山県)で40年続いている老舗の刺繍工場で丁寧に生産された生地を使用しています。
無地素材はオーガニックコットンを使用しています。


■Dailysilk Warm / Dailysilk シリーズ


肌にも髪にも優しいシルクをもっと日常に。 rinondotの人気シリーズから、初のネックアイテムが誕生。




rinondot(リノンドット)

“わたしらしくいられるかぶり心地”がコンセプト。
かぶるだけで素敵な一日が過ごせそうな帽子を自社ファクトリーのスタッフが手間と愛情をこめて作っています。

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東光制帽について

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